どっちを選ぶ?違う方向に大きく舵を切った戦略

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おはようございます。

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楽笑塾 佐藤祐司です。

 

コロナの日本の対策どう思いますか?

・遅い

・間違っている

・正しい

 

 

見方はいろいろあると思いますが、

日本は、

世界、特にアメリカ欧州と、

国民の反応を見ながら決定しています。

 

 

なので、

日本が一番先に始める対策はないです。

 

 

ある意味慎重。

ある意味後手に回る。

悪く言えば無策。

 

 

打って変わって世界では、

革新的な方法を取っている国があります。

 

 

イスラエルは、

ワクチンには副反応というリスクがあるにもかかわらず、

昨年6月からワクチン接触世界1。

6月からですよ、、、

 

 

今のところ、

感染者は増えていません。

 

 

 

ま反対はスウェーデン。

「何もしない!?自由な生活」と言う対策。

 

 

 

その根拠は、

「集団免疫の獲得」で感染者を増やさない。

※一度感染すると免疫ができ2度と感染しない

過去の歴史から見ても、

感染拡大の第2波は起こらない!

 

 

ところが結果は悲惨。

感染者大爆発。

国が政策ミスを認め謝った。

そして今から規制に入ったようです。

 

 

どちらも目的は、

コロナ対策であり、

国益を守ることでしたが、

対策も結果も真逆です。

 

 

但しイスラエルの場合、

副作用など、

この先を見ないと分からない部分が残されています。

なので成功とはまだ言えません。

 

 

動きが遅い日本ですが、

こんなことも起きています。

 

 

ソーシャルを考え、

リモートワークが増えましたね。

 

 

国内においていち早く取り入れ、

試行錯誤の上リモートを確立させた、

会社・学校の人気学校高まっている。

 

 

早いコロナ対策で、

会社も学校も利益まで得られた成功パターンです。

 

 

少し長くなりましたが、

あなたがしてること、

あなたが考えていることは、

イスラエルやスウェーデン。

リモートを確立させた会社・学校のように、

早く動く方を選んでいますか?

 

 

それとも、

日本の政策のように、

ゆっくり慎重に!?周りを見ながら動こうとしてますか?

 

 

成功者が選ぶのは、

前者:早く動く。

今までと違う方法を見つけて。

 

 

見つけてと言うより「試す」が、

正しい言い方かもしれません。

 

 

早く試すと、

その分結果は早く出ます。

そして、

成功失敗がはっきり分かります。

 

 

ハッキリわかれば、

舵の切り方もハッキリわかります。

 

 

昨日も話しましたが、

1波2波の経験を活かし、

「いち早く手を打つ」これが正解です。

 

 

波にのまれないよう、

応援しますので頑張って下さい。

 

 

明日から月1回の実践会の案内をするのですが、

今回の実践会では別枠30分を取って、

参加者どうし、

コロナの傾向と対策。

過去の成功失敗事例について、

グループコンサルもします。

ご期待ください。

 

 

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