流行っている会員制はあとから利益がやってる

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おはようございます。

【最短4ヶ月で、売上100万以上アップさせる】

楽笑塾 佐藤祐司です。

 

カラ―会員制を導入する店が増え始めました。

 

 

ポイントは3つ。

・先取りするため囲い込みにつながる

・来店回数が増える

・+メニュー・テンパンが売れる

 

 

注意点は、

先取りするので、

始めた1~3か月は+売上になりますが、

翌月からカラー売上が減る。

ただ始めてしまった店は、

結果として安い店になってしまう!?、、、

 

 

そう思った人は、

やらないでしょう。

 

 

思わなかった人でも、

やり方の違いで、

やるんじゃなかった、、、

と泣いている人と、

やって良かった!

と喜んでいる人がいます。

 

 

失敗してる人は、

客単価は下がり、

安いお客さんばかりになり、

売上まで落としています。

 

 

一方で、

「やって良かった」という人は、

カラー比率はさらに高まり、

単価も上がり、

いいお客さん増えて、

売上も最大33%増えています。

 

 

この違い、

なんだと思いますか?

 

 

それは意外な盲点、

裏の仕組みです。

 

 

それを、

知っていて仕組を作った店と、

知らないで始めた店が、

売上の大きな違いになったわけです。

 

 

ほとんどの店の場合、

カラー会員制にすると、

カラー客が増え売上UPすると勘違いしています。

 

 

なので、

会員数を増やすためだけに力を注ぎます。

そして、

今日も会員をゲットした、、、

と喜んでいます。

 

 

しかし、

裏の仕組まで分かっている人は、

会員数が増えるのは当たり前で、

そのこと自体で喜びません。

 

 

本当に力を注ぐのは、

次回来店した時、

その方に+メニューと、

テンパン販売です。

 

 

お客さんは、

カラーが安くなる、

もしくはただでできるので、

ついで買いをしやすい状況になっています。

 

 

そこで、

カラーに関係するものを中心に、

+メニュー・+テンパンを勧めるわけです。

 

 

勧めるといっても、

口頭営業は辛いもの。

しかもスタッフとなれば期待しにくい。

 

 

そこで、

POPや手渡しの案内を作って、

口頭営業なしでも売れるよう、

仕組みを作っています。

 

 

ここに知恵と力を注がない限り、

単なる安売り店になるわけです。

 

 

カラー会員は、

フロント商品と言い、

絶対的にお得感を出す。

 

 

そして、

会員数を増やす。

ここまでは労力はほとんどいりません。

単純にお得なわけですから、

口頭で言うのも言いやすいはず。

 

 

その後、

バック商品という、

+メニュー+テンパンの仕組を作る。

これが完成形です。

 

 

これからやってみようという人は、

裏の仕組まで考えてから。

もう始めてしまっている人は、

今からでも遅くありません、

ぜひ作ってください。

 

 

売上に大きな違いが出ますから、、、

 

 

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