【AIの真実】「しょせん使えない」と否定する人の、痛い矛盾。

Auther:enkan_user1

おはようございます。

【最短4ヶ月で、売上100万以上アップさせる】

楽笑塾 佐藤祐司です。

ヘアサロン:売上アップの方程式

 

 

美容業界でも

多くの人がAIを活用しています。

 

 

僕も

DM・POPホームページ・ペッパーなどの文章を

AIで作るセミナーをしています。

 

 

少し使ってみた人の

感想や相談には

ある共通の特徴があります。

 

 

内容で圧倒的に多いのは。

「思ったような文章や

POPのデザインを作ってくれない」

というものです。

 

 

こう相談してくれる方は

「だからどうしたらいい?」

と締めくくっています。

 

 

なんとかAIを使いこなしたい

という想いがあるからです。

 

 

一方で

何も言ってこない人たちは

「しょせんAIなんて使えない」

と、否定的な人たちです。

 

 

この時点である意味

未来が違いますよね。

 

 

でもね

相談してくる方たちが

全員優れているのかというと

実はそうとも言えません。

 

 

僕が気になるのは

「思ったような文章・デザイン」

という部分です。

 

 

つまり

自分の主観や気持ちの方が強すぎて

AIの提案を信用していない。

 

 

「こんなんでいいの?」

「これは違う!」と

思っているのです。

 

 

これに対する

答えの1つは単純です。

 

 

「自分の思った通りにしてきた経営の結果」に

満足していなくて悩んでいるのですよね?

 

 

それなら

その「自分の思った先」にあるアイデアも

上手くいかない可能性が

極めて高い、、、ということに

気がついていないのです。

 

 

だから

自分の主観は

一度置いておいて。

とりあえず1回は

AIの提案を信じて

使って試してみるべきです。

 

 

そして、もう1つ。

 

 

なんでもそうですが

あなたはAIに対して

「的確な指示(お願い)」を

出せていますか?

 

 

たとえば。

「お腹が減ったから何か作って」

と誰かにお願いしたとします。

 

 

せっかく相手が提案したことに

「カレーは重いなぁ〜」

「ハンバーグの気分じゃないんだよなぁ〜」

なんて言った経験

ありませんか?

 

 

AIへの指示も

これと全く同じです。

 

 

でもこうお願いしたらどうでしょう

「お腹が減ったからなにか作れる?」

あっさりしていて軽いもの。

 

 

できれば

冷たいものが食べたいけど

何ができる?」

と聞いたらどうでしょう。

 

 

相手は要望に即した

メニューをパッと

提案してくれますよね。

 

 

でも

これを何度も繰り返すと

相手が「人間」の場合。

「もういい加減にして!」と

キレたりします(笑)。

 

 

ですが。

AIは絶対にキレません。

何度でも、笑顔で

再提案してくれます。

 

 

ではどうすればいいのか?

 

 

もっと細かく

自分の希望を伝えればいいのです。

 

 

相手が人でもAIでも

限りなくあなたの好みのものを

用意してくれます。

 

 

たとえば。

冷やし中華が食べたい・・・特定してる

麺は太め・固め・味は濃いめ

トマトはなし

氷も乗せてギンギンに冷たいやつ!

みたいな感じです。

 

 

この的確なお願いなら

おそらくあなたの食べたいものを

作ってくれるでしょう。

 

 

2045年には

AIが人間の知能を超える

(シンギュラリティ)

と言われています。

 

 

それまでの間

いかにあなたの想いや条件を

細かく伝えられるか

何度でも。

 

 

それこそが

AIを上手く使いこなして

売上をあげる仕組みです。

 

 

キレない相棒ですから

ぜひ

ガシガシ頑張って使ってみてくださいね。

 

 

きっと

あなたのサロンの

売上に直結してくれますから。

 

 

夢は探さない

夢のある人生を探している

あなたの未来を応援します

楽笑塾メールマガジン

今ならメルマガ登録で「セミナー動画(全8回)」をプレゼント

▼ メールマガジンへの登録はこちら ▼

お選びください 店舗規模にピッタリ合った情報を配信します

※購読の解除は、配信されるメルマガの最下段、メルマガ解除キーをクリックすると簡単に解除することができます。 ※パソコンでのコンテンツをお送りすることがあります。パソコンのメールアドレスでのご登録をお勧めいたします。

メルマガ記事のアーカイブ

PAGE TOP