●3回連続でドタキャンした客に、スタッフが放った「強烈な一言」

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おはようございます。

【最短4ヶ月で、売上100万以上アップさせる】

楽笑塾 佐藤祐司です。

ヘアサロン:売上アップの方程式

 

 

昨日 スタッフから興奮気味に

それでいて「これで良かったんですよね?」

という不安が入り混じった電話が僕にありました。

 

 

簡潔に言うと

予約のキャンセルを頻繁に繰り返す

困ったお客さんがいたんです。

 

 

しかも 今回は

「3回連続」のドタキャン。

 

 

電話口では毎回

「本当に申し訳ありません、、、」

と 謝るそうですが

行動が伴っていません。

 

 

僕のサロンでは

1年前から

「キャンセル料をいただく」

という趣旨の案内を

お客様全員に徹底して流していました。

 

 

直前のキャンセルによって空いた穴は

他のお客さんを入れることもできず

そのままサロンの

「売上ダウン」に直結する。

 

 

その理由も

うまくしっかり説明してあったんです。

 

 

今回

その常習犯のドタキャン電話を受けたスタッフは

自分の口から

毅然とこう対応したそうです。

 

↓ ↓

 

 

 

「分かりました。

ただ大変申し訳ありませんが

今後〇〇様の予約をお受けすることはできません。

 

 

さらにその直後 文章で

「キャンセル料が3回分発生しています」

と事務的に送ったそうです。

 

 

すると、、、

なんとそのお客さん

文句を言うどころか

本当にキャンセル料を

お店に支払いに来たそうです。

 

 

スタッフは驚きと興奮で

僕にその事実を電話してきました。

 

 

さて

ここであなたに質問です。

 

 

あなたは

僕がスタッフになんと答えたと思いますか?

そして

あなたなら 経営者としてどう考え

どう対応しますか?

 

 

「そこまで言ったらお客さんが可哀想だろ」

「次から来なくなったらどうするんだ」

と思う気持ちもあるでしょう。

 

 

でもそれでは

いつまで経ってもスタッフはナメられ

非常識なお客さんに振り回され

売上が上がらなくなります。

 

 

僕がスタッフに伝えたのは

「最高の一言だったよ。よく言った!」

と120%の全肯定しました。

 

 

経営者である僕たちがやるべきことは

ただ売上を追うことではありません。

 

 

命を削って働いてくれているあなた

そしてスタッフの

「時間」と「プライド」を

非常識な人間から全力で守ることです。

 

 

サロンのルール(仕組み)を本気で信じて

勇気を出して行動してくれたスタッフを

僕は心の底から誇りに思いました。

 

 

仕組みを作ること。

そして

その仕組みを貫き通す「覚悟」を持つこと。

 

 

この2つが揃って初めて

サロンの格が上がり

売上が変わります。

 

 

あなたは 非常識なお客さんから

大切なスタッフや

自分自身の時間を守る

「仕組み」を持っていますか?

 

 

それを貫く「覚悟」がありますか?

 

 

「ルールを作っても、本当に機能するか不安」

「スタッフにどうやって浸透させればいいか分からない」

もしそう思うのなら

一人で悩むのはもう終わりにしてください。

 

 

売上アップの成功者たちがこぞって学んでいる

「特別な会員制度」の中では

今回のような

非常識なお客さんを自然と淘汰し

良いお客さんだけを残す 。

 

 

そんな

「サロンのルール作りの仕組み」

も話しています。

 

 

10万円以上の豪華な特典を受け取って

常連客を守り

売上をアップさせ

あなたもスタッフから尊敬され

売上も安定する

 

 

強いサロンの土台を作る仕組みを

今すぐ手に入れてくださいね。

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