あなたが「技術」に溺れているから単価が上がらない。

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おはようございます。

【最短4ヶ月で、売上100万以上アップさせる】

楽笑塾 佐藤祐司です。

ヘアサロン:売上アップの方程式

 

 

今回

僕が軽井沢で滞在したのは

会員制ホテルのエクシブです。

 

 

外資系の高級ホテルと変わらない

きめ細かいサービスとおもてなしが

本当に素晴らしいホテルです。

 

 

一般的に

ホテルは寝泊まりするための場所です。

 

 

高くても

安くても。

寝てしまえば

どこのホテルでも同じです。

 

 

お客さんが一番違いを感じる部分は

接客であり

対応であり

サービスです。

 

 

これ

僕たちのサロン経営でも

全く同じことが言えます。

 

 

高単価サロンを目指すなら

僕たちも見習うべきことが

たくさんあります。

 

 

お客さんからすると

カットやカラーの技術の違いなんて

正直

体感しにくいものです。

※技術やメニューは適当でいいという意味ではありません

 最善を尽くすべきものです。

 

 

だからこそ

「目に見えること」

「肌で実感できること」が

一番重要になります。

 

 

たとえば

多くのサロンがやっている

ドリンクサービス。

 

 

単にお茶や既製品のコーヒーを出す店が多い中

あなたの店で

一杯ずつ豆を挽いてドリップしたコーヒーを出したら

どうでしょうか。

 

 

この違いは

お客さんにもすぐに分かります。

 

 

「やっぱりあのサロンは違う」と

一瞬で実感してくれるんです。

 

 

違いを感じるポイントは

それだけではありません。

 

 

首に巻くタオルの肌触りや

ふわっと香る上質なアロマ。

 

 

ガヤガヤした有線放送ではなく

ホテルのロビーのような

落ち着いたBGMと静けさ。

 

 

こうした

五感で感じるすべてのサービスが

「この店は特別だ」という

体験に変わります。

 

 

お客さんは

技術という見えないものにお金を払うのではありません。

 

 

その空間で過ごす

「特別な時間」にお金を払うんです。

 

 

いくら技術を磨いても

出すお茶がペットボトルで

タオルがゴワゴワしていたら

一生高単価なんて無理です。

 

 

他店との違いを

お客さんにハッキリと実感してもらうための

「おもてなしの仕組み」を

今すぐ作ってください。

 

 

技術の安売りから抜け出し

価値で選ばれる高単価サロンになるための

「おもてなしの設計図」をお渡しします。

 

 

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本気で店の格を引き上げたい人だけ

集まってください。

 

 

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