あの人だって失敗した、、そして成功へ

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おはようございます。

【最短4ヶ月で、売上100万以上アップさせる】

楽笑塾 佐藤祐司です。

 

メニューや商品の良さを

分かって欲しい、、、

 

 

なので

HPやペッパーチラシにも

POP・DM・SNSにも

時間をかけて一生懸命良さを書きます。

 

 

来店したお客さんに

一生懸命説明する事もあるでしょう。

 

 

これってあなたに限らず

いいメニューや商品にであうと

皆することです。

 

 

特に

こだわって改良したり

独自のメニューを作り上げれば

なおさらです。

 

 

でもなかなか

 良さを分かってもらえなかったり

結局「値段」で判断されてしまう(涙)

 

 

その理由が分からない!、、、

ココからは一部引用して話します。

 

 

その理由を

Amazon4.8の超高評価を獲得した

「ストーリーブランド戦略」の著者

ドナルド・ミラーは

スティーブ・ジョブズの失敗と成功から

答えを出しています。

 

 

1983年ジョブズひきいるアップルは

僕は知らなかったですが

コンピュータLisa(リサ)を発売しました。

 

 

Lisaの発売にむけジョブズは

ニューヨーク・タイムズに

9ページの広告を掲載したそうです。

 

 

9ページって凄いですよね!

よほど画期的だったんでしょうね。

 

 

しかし内容はNASAの他には

誰も興味を持たない、、、分からない

マニアックな説明でした。

 

 

その結果はというと

 ほとんど売れなかった。

 

 

このことが

ジョブズがアップルから

追放されるとどめになった

と言われています。

 

 

しかし

のちにアップルに復帰したジョブズは

顧客中心主義になりました。

 

 

広告内容は

お客さんに説得力のある

簡潔なものにしました。

 

 

以前9ページも広告を載せたのに

それからの広告では

商品そのもの=コンピュータを

取り上げるのをやめました。

 

 

自分を表現するために使える道具として

コンピュータやスマートフォンを売りました。

 

 

つまり

先進技術や革命的なこと。

・~ギガバイト

・CPUが~

な事にはほぼ触れなかったのです。

※パンフだけには表示はしていました

 

 

そしてこうも話しています。

 「重要なのは技術力ではない」

 

 

お客さんが買うのは

最高の技術・メニュー・商品ではなく

一番わかりやすい商品を買う。

 

 

そしてそこに

最高の技術・メニュー・商品が付いている。

 

 

つまり

一番わかりやすくて

一番良さそうに見える

技術・メニュー・商品が売れる。

 

 

ですが

ほぼ100%の美容師は

 最高の技術・メニュー・商品の

良さを全て、、、なんとか伝えようとして

書いている内容や口頭説明は

どんどん複雑になっていきます。

 

 

その辺の美容師では理解できないくらい、、、

 

 

仮に5分も熱弁しても

「へぇ~、、、なんだかさっぱり分からない」

という顔をされるのがおちです。

嫌われなかったらラッキー。

 

 

まとめると

一番わかりやすくて

一番良さそうに見えるように

技術・メニュー・商品を書いて紹介することで

どんどん売れていきます。

 

 

その結果アップルは

・カッコイイ

・おしゃれ

・凄い技術

というイメージを持つことができました。

 

 

僕達の欲しい

・上手い・凄い・他に真似できないは

後からついてくるんですね。

 

 

もしあなたが

そのノウハウを知りたいなら

いますぐここを見てください。

 

 

きっと

「良さを分かってもらえない」ことから

バイバイできますから。

↓  ↓

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