集客・単価・売上アップの費用対効果はいくら?

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おはようございます。

【最短4ヶ月で、売上100万以上アップさせる】

楽笑塾 佐藤祐司です。

 

サロンの売上アップには、

客数か単価でしかないです。

どちらを増やしても売上はアップします。

 

 

 

基本的に、

単価アップはお金がかかりません。

 

 

集客は、

紹介・HP・SNS・Google・ユーチューブは、

かかりませんが、

それ以外はすべて広告料が必要になります。

 

 

例を上げると、

チラシ・タウン誌・ポータル・FB広告・PPC広告、

などが有名です。

 

 

よくある質問で、

・いくらまでお金を掛けてもいいのか?

・費用対効果はどう計算すればいいのか?

これどちらも同じ意味なのですが、

話していきますね。

 

 

どのタイミングで利益を見込むのか?

これにつきます。

 

 

たとえば、

・通販のお試し無料

・試飲・試食

はコストだけがかかります。

これらは完全に売れてからの利益。

リピートしてからの利益。

 

 

 

なのでどちらも必ずすぐ売ってきます

例:3か月間続けた方がいいので3か月購入しませんか?

例:2パックで1つのお値段ですいかがですか?

 

 

これをサロンで考えると、

・テンパンのサンプル無料

・メニューのお試し価格

はコストだけがかかります。

 

 

次回より買ってくれるのでは?

と期待してもまず買ってくれません。

 

 

通販・試飲・試食のように売らないと売れない!

営業が必要なので、

営業を苦手とする人には向きません。

 

 

有料広告を使った場合、

たとえば10万かけて売上が、

・10万以上・・・一見黒字

・10万でトントン

・10万以下・・・一見赤字

と大きく3つに分かれます。

 

 

しかしどれも共通なのは、

のちにどれだけ利益が出るか?

が勝負になります。

 

 

サロンの場合リピートです。

 

 

基本的な仕組の概念では、

<始めから利益が出ている場合>

少しでも利益が出ているなら、

辞めるべきではありません。

 

 

その利益を少しでも伸ばすことを考え、

リピート強化です。

続けてください。

 

 

また、

10万で黒字なわけですから、

さらに5万、10万掛けてテストすることを勧めます。

 

 

それでも黒字になるのが理想的ですから。

 

 

<トントンの場合>

これも続けるべきです。

リピートさせればまるまる利益なので、

広告を続けながら、

リピートに力を入れましょう。

 

 

<広告費の方がかかっている場合>

最低3か月お客さんの動きを見てください。

 

 

たとえば、

1月に有料広告を出したとします。

 

 

 

来店し方が3か月以内に、

何人リピートしてその方達の売上はいくらか?

 

 

これが分かると、

1回目のリピートで黒字か赤字か分かります。

黒字なら続けるべきです。

 

 

それでも赤字な場合、

さらに3か月追っかけてみる。

 

 

これで赤字ならすぐやめる。

黒字なら、

あなた、スタッフ、メニューはいいので、

リピートはしてくれると判断できます。

 

 

リピート率はいいので、

最初の広告の内容、出し方を改善して、

初期赤字から初期トントン、

初期黒字に持っていければ最高です。

改善しましょう。

 

 

まとめると、

1か月1か月で一喜一憂しないこと。

いつから黒字化するのか調べること。

黒字の場合少しづつ広告費を上げていき、

いくらが上限か調べること。

 

 

一番やってほしくないのは、

ポツンと1回出して、

その時の結果だけで判断すること。

 

 

人はお金が欲しい時2択になります。

1:節約してうかす・・・一生懸命になります

2:広告投資してお金を得る・・・ためらいます

 

 

どちらに限界があるか?

どちらに未来があるか?

考えてみてください。

 

 

これらも仕組です。

これを使って売上アップしています。

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夢は探さない 夢のある人生を探している

あなたの未来を応援します

 

 

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