お客さんから信頼を得る方法

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おはようございます。

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楽笑塾 佐藤祐司です。

 

店によっては、

1つのメニューに特化しています。

 

 

1つに特化するとは、

一部にあるカラー専門店で、

カラーしかしない。

と言う意味ではありません。

 

 

「特化する」とお客さんが少なくなるのでは?

と言う人も多いですが、

そんなことはありません。

 

 

カラーをする人はカットもします。

パーマをかける人もいます。

サロンだけでなく、

自宅ケアもする人がいます。

 

 

つまり、

他のメニューも売れるし、

テンパンだって売れるのです。

 

 

飲食で言うと、

少し不思議な店があります。

それが蕎麦やさん。

 

 

「〇〇蕎麦」と書いてあるので、

蕎麦専門であることは間違いありません。

 

 

しかしなぜか?

天ぷらがおいしい店が多い。

 

 

なので、

今日は天丼が食べたい!

と思った人はその蕎麦屋に行きます。

 

 

蕎麦屋だから蕎麦しかない、、、

と思う人は少ないです。

 

 

美容室の場合でも、

1つのメニューでファンである、

固定客をつかめば、

必然的に他のメニューもするわけです。

 

 

質問です。

あなたがそばを食べたくなった時、

「定食佐藤」と「蕎麦佐藤」、

どちらの店に行きたくなりますか?

 

 

 

美容室経営者は理解しにくいですが、

一般的な美容室は定食屋です。

カット・カラー・パーマ・矯正・トリートは、

どの店も持っています。

 

 

特化してるようで特化してないのと同じ。

 

 

1つのメニューに特化する。

これは、

熱烈なファンを作りやすくなるだけではありません。

 

 

先ほどの蕎麦屋と同じで、

そのメニューに関しては美味しいだろう!?

と感じます。

つまり信頼・信用もついてきます。

 

 

来年から、

なにか1つのメニューに特化する!

ぜひ試してほしい仕組みの1つです。

 

 

間違っても、

定食屋にならないように、、、

 

 

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