あなたは「広告」が見たいですか?

Auther:enkan_user1

おはようございます。

【最短4ヶ月で、売上100万以上アップさせる】

楽笑塾 佐藤祐司です。

ヘアサロン売上アップの方程式!

 

今日も現場に経営にお疲れ様です。

 

 

テレビを見ていると

絶対にCMが入りますよね。

 

 

このCMに対して

皆さんはどう感じますか?

 

 

「いいところでCMかよ〜」と思ったり

「このタイミングでトイレ行こう」となったり

あるいは番組と番組の間だから

特に何も感じなかったり。

 

 

では

YouTubeやSNSの途中に入る広告は

どうでしょうか?

 

 

正直言って

僕はめちゃくちゃ「ウザい」です(笑)

 

 

しかも

怪しい広告が多いですよね。

 

 

余談ですが

あえてその「いかにも怪しい広告の商品」を実際に買って

本当かどうかを検証しているユーチューバーもいます。

発想が本当に豊かですよね(笑)

 

 

さて

本題に戻ります。

 

 

YouTubeなら毎月1,000円ちょっと払って

「プレミアム会員」になれば

広告を一切なしにして快適に見ることができます。

 

 

利用してるかどうかは人それぞれですが

広告を消すためにお金を払うこと自体に

あまり抵抗を感じる人はいません。

 

 

テレビもYouTubeも「広告」なのに

なぜこんなに受ける印象が違うのでしょうか?

 

 

理由は2つあります。

 

 

1つ目は

テレビは放送時間に

「僕たちが合わせている」のに対し

YouTubeやSNSは自分の目的があって

「自分で選んで見ている」から。

 

 

自分の時間を邪魔されたと感じるから

ウザく感じるんです。

 

 

2つ目は構造の違い。

テレビ局は番組を作るのに巨額の制作費がかかるので

企業のスポンサーなしでは成り立ちません。

 

 

一方

YouTubeは個人が配信していることが多いので

予算をかけずに成り立っています。

 

 

さて

こんな風に考えると

僕たち美容室が発信する広告

(DM・POP・HP・ホットペッパー・求人・SNSなど)は

お客様からどう見られているのでしょうか?

 

 

広告を出さない(出せない)経営者の理由は

だいたい決まっています。

 

 

・営業や売り込みが苦手だから

・広告はお金がかかるから

・無料のSNSは面倒くさいから

・どうせやっても意味がないと思い込んでいるから

 

 

はっきり言いますが

この思考はすべて売上をマイナスに動かします。

 

 

僕たちが発信する広告(紙面やWebなどの文字情報)は

口頭でしつこく売り込むのとは違って

ウザがられることはありません。

 

 

なぜなら

興味がない人は

ハナから見ないし

気にもせずスルーするからです。

 

 

でもその一方で

「髪の悩みを解決したい」

「良いサロンを探している」

と困っている人たちは

期待を込めて

食い入るように内容を見てくれます。

 

 

まとめると

サロンの広告は決して嫌がられません。

 

 

何かを求めている人だけが興味を持って見て

「ここで自分の悩みが解決できるかも!」

と思った人だけが反応してくれるんです。

 

 

広告はお店側の利益(集客)のためでもあります。

でもね、、、

 

 

本気で困っているお客様にとっては

まさに「救世主」なんですよ。

 

 

その困っている人たちを見つけ出し

救ってあげるのも

プロのサロンとしての本当に大切な役目なんです。

 

 

お客様からお金を払っていただいた上に

「ありがとう!」「本当に助かった!」と感謝される。

 

 

まさに

お互いにとって良いこと尽くしじゃないですか。

 

 

「売り込み」

だなんて罪悪感を持つ必要は一切ありません。

 

 

悩んでいるお客様を救うために

今日もしっかりと

あなたのお店の情報を届けていきましょう!

 

 

 

そしてそれは

売上に繋がる救世主です。

 

 

夢は探さない

夢のある人生を探している

あなたの未来を応援します

楽笑塾メールマガジン

今ならメルマガ登録で「セミナー動画(全8回)」をプレゼント

▼ メールマガジンへの登録はこちら ▼

お選びください 店舗規模にピッタリ合った情報を配信します

※購読の解除は、配信されるメルマガの最下段、メルマガ解除キーをクリックすると簡単に解除することができます。 ※パソコンでのコンテンツをお送りすることがあります。パソコンのメールアドレスでのご登録をお勧めいたします。

メルマガ記事のアーカイブ

PAGE TOP