AIも、お客さんも、あなたの「これ」が悪いとそっぽを向きます

Auther:enkan_user1

おはようございます。

【最短4ヶ月で、売上100万以上アップさせる】

楽笑塾 佐藤祐司です。

ヘアサロン:売上アップの方程式

 

 

ここ2〜3日

僕は新しいコンテンツの動画収録をしています。

 

 

すでに内容は完璧にまとめ上げてあるのに

なぜか収録だけに

2~3日もかかっているんです。

 

 

その理由は

収録に使う2種類のソフトが

ほぼ同時にアップデートされたから。

 

 

いつも通りに使おうとすると

「あれ……?」とか

「なにこれ……!」という

おかしな状況が頻発したんです。

 

 

ネットで解決策を調べようとしても

アップデートされたばかりなので

僕と同じように

「困っています」というコメントばかり。

 

 

結局

自分で手探りしながら

「なるほど、そういうことか!」

「これ、実は凄い機能だな……」と

発見とテストを繰り返しながら進めています。

 

 

正直

思うように進まないことに

ソフトに対しても

自分に対しても腹が立ちました(笑)

 

 

きっと昔の僕なら

もう投げ出してます(笑)

 

 

でも

仕組みを理解して壁を乗り越えたときの

達成感は凄まじいものがあります。

 

 

これって

サロン経営者が壁を乗り越えて

売上を上げていくときの感情の動きにそっくりです。

 

 

今日

あなたに一番伝えたいのは

「質問力」と「引き出し方」のお話です。

 

 

今回の僕の場合

「使い方が分からないから動画収録をやめる」

というわけにはいきません。

 

 

それは

売上を諦めることになるからです。

 

 

あなたも

売上を諦めていませんよね?

 

 

僕たちは分からないとき

ネットで調べたり

誰かに聞いたりします。

いまならAIも。

 

 

あなたも僕に質問したり

ネットで検索したことがありますよね。

 

 

ですが

「聞き方(質問の仕方)」が間違っていると

全く関係のない明後日の方向の答えが返ってきて

問題は1ミリも解決しません。

 

 

これが

売上を分ける最大のポイントです。

 

 

最近流行りの

AIに質問や相談をする時も同じです。

 

 

自分が何を知りたいのか?

どうして欲しいのか?

具体的な背景も含めて伝えないと

AIだって正しい答えは出してくれません。

 

 

そして

これは裏を返せば

「お客さんの悩み・困りごと・望み」を

どうやって聞き出すか

教えてもらうか

ということと全く同じなんです。

 

 

カウンセリングや雑談の時

お客さんに対して

間違った質問の仕方をしていませんか?

 

 

だから

お客さんの本音が引き出せず

・いつも通りの無難なスタイル

・いつものメニュー

そして

今まで通り売上に繋がらない、、、

 

 

次回予約はリピート対策ではないです

新しい、、と言っても

テンパンもメニューも売れません。

 

 

質問する側の視点と

答えを出す側の視点。

 

 

僕たちは

常にこの「両者の視点」を持って

仕組みを考えなければいけません。

 

 

なんだか少し

難しい話になってしまいましたが

これができるようになると

カウンセリングの質が変わり

売上は

面白いように跳ね上がります。

 

 

「両方の視点を持つなんて、自分一人では難しそう……」

そう思いましたか?

 

 

安心してください。

売上アップの成功者たちがこぞって学んでいる

「特別な会員制度」の中では

お客さんの本音を勝手に引き出す

「質問の仕組み」や「考え方の仕組」

「自分を自分で教育する仕組み=考え方」など

10万円以上の豪華特典として

今すぐ丸ごと受け取ることができます。

 

 

一人で手探りで悩んで

時間を無駄にするのはもうやめましょう。

正しい仕組みを使って

今すぐ売上を爆発させてくださいね。

↓ ↓

https://support.enkan-hanjyou.com/member/

 

 

夢は探さない

夢のある人生を探している

あなたの未来を応援します

楽笑塾メールマガジン

今ならメルマガ登録で「セミナー動画(全8回)」をプレゼント

▼ メールマガジンへの登録はこちら ▼

お選びください 店舗規模にピッタリ合った情報を配信します

※購読の解除は、配信されるメルマガの最下段、メルマガ解除キーをクリックすると簡単に解除することができます。 ※パソコンでのコンテンツをお送りすることがあります。パソコンのメールアドレスでのご登録をお勧めいたします。

メルマガ記事のアーカイブ

PAGE TOP