40万円が一瞬で消えた日(涙)

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おはようございます。

【最短4ヶ月で、売上100万以上アップさせる】

楽笑塾 佐藤祐司です。

 ヘアサロン:売上アップの方程式

 

 

大失態です。

昨晩ベッドの上で

僕が1年ほど前に買ったお気に入りの眼鏡を

自分の背中でバキッと潰してしちゃった、、、

 

 

フレームは見事に3箇所も割れて

バラバラの分解状態です。

素人目に見ても修復不可能。

今はただショックで諦めています(涙)

 

 

ちなみにこの眼鏡

フレームが29万円

レンズが10万5千円。

総額で約40万円もしました。

 

 

「バッファローボーン(水牛の角)」という

天然の高級素材で作られたものです。

 

 

こう聞いた多くの人は

さぞかしギラギラした

いかにも高級そうな眼鏡なんだろう、、、

と思うかもしれません。

 

 

ですが

実は全く逆なんです。

 

 

パッと見は

どこにでもある普通の「黒ぶち眼鏡」

にしか見えません。

 

 

ブランドの派手なロゴがあるわけでもない。

でもよく見ると

真っ黒ではなく

深みのある紺というか

美しい青みがある。

 

 

天然の素材で染色を一切していないから

厳密に言えば

世界に全く同じ色のものは存在しません。

 

 

知っている人しか

その価値が分からない。

 

 

ほとんどの人には

ただの黒ぶち眼鏡に見える代物です。

 

 

僕がこれをどこで買ったかというと

紹介を受けた店で購入しました。

 

 

政治家、芸能人、各界の著名人

そして大企業の重役クラスがこぞって足を運ぶ

東京・日本橋にある超老舗:眼鏡の本店です。

 

 

なぜ

社会的地位のある人たちや

本物を知る人たちが

わざわざそんな

「一見、普通に見える高額な眼鏡」を

買うのでしょうか?

 

 

それは

「人に見せびらかすための高級」ではなく

自分の五感を満たすための

「圧倒的な自己満足(こだわり)」

にお金を払っているんです。

 

 

これ

僕たちのサロン経営でも

全く同じことが言えます。

 

 

売れないサロンオーナーは

「うちの店はこんなに凄い成分を使っています!」

「こんなに凄いこだわりを持っています!」と

必死に説明したり

店名ををアピールしようとします。

 

 

ですが

本当に価値の高いサロンというのは

一見

他のお店と変わらないように見えて

体験した人にしか分からない

圧倒的なこだわり」が

店内の隅々にまで散りばめられているものです。

 

 

使っているタオルの肌触り

シャンプー台の心地よさ

施術中のちょっとした手つきや言葉選び。

業務で使う材料など全てに。

 

 

一見、普通に見える。

でも

よく見ると他店とは次元が違う。

 

 

本物のお客さん

高単価でも喜んで通ってくれるVIP客は

その「見えないこだわり」に気づき

あなたというプロの経営者に

高いお金を喜んで払ってくれるんです。

 

 

あなたのサロンには

お客さんが

「これ、一見普通だけど、実はもの凄くこだわってるよね」と

感動してくれるような

目に見えない価値がありますか?

 

 

ただの安売りサロンで終わりたくないなら

自分の「こだわり」を

ぜひお客さんに

【嫌味のないよう伝える】ことです。

 

 

これも

絶対に欠かせない大切な仕組みの1つ。

 

 

では

その「嫌味のない価値の伝え方」や

高単価でも喜んで選ばれる具体的なノウハウは

一体どこで学べるのか?

 

 

売上アップを達成した成功者たちが

こぞって

しかも秘密裡に学んでいる「特別な会員制度」があります。

 

 

今なら

10万円以上の豪華な特典をすべて受け取って

すぐに学ぶことができますよ。

 

 

本気でサロンの価値を高め

売上を安定させたい方は

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