娘の恥ずかしいライン、、、使い方を間違うな

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おはようございます。

【最短4ヶ月で、売上100万以上アップさせる】

楽笑塾 佐藤祐司です。

今日は僕の19歳の娘がしでかした、

恥ずかしい話をします。

親としても恥ずかしい話です。

 

 

思春期を迎えた12歳くらいから、

僕とろくに話をしてくれなくなった娘の1人。

 

 

ところが大学生になって、

1人暮らしを始めると、

たまにラインが来るようになりました(嬉しい)

 

 

6月16日父の日にもラインがありました。

それがこれ、、、

「父の日おめでとう」

 

 

一瞬嬉しかったのですが、

なにか変、、、、

 

 

ラインが来た嬉しさ、

冒頭「父の日」とあった事に感動して、

錯覚しましたが、

「おめでとう」でなく「ありがとう」が正しい。

 

 

お客さんに、

・感謝の言葉(DM・ラインなど)

・POPなどでメニュー・テンパンの勧め

・広告全体

に言えることですが、

言葉の使い方が間違っていることが多いです。

 

 

間違って使うと、

もしお客さんのため!と思った言葉・文章でも、

あなたの気持ちは、

・全く伝わらない

・営業されている

なんてこともザラです。

 

 

感謝の気持ちを伝えるにも、

髪のことを想って伝えるのも、

言い方、書き方1つで相手の受ける感情は、

大きく違います。

 

 

言い方、書き方で、

傾きかけた会社を見事再建したワード。

それを紹介しますね。

 

 

世界が認めるアップル社。

そんなアップルも売上がダウンして、

苦しんだときがあります。

 

 

その時スティーブジョブズは、

ペプシコーラの社長(ジョン)を引き抜きたいと思いました。

 

 

引き抜きは見事に成功して、

後にアイフォンを発売。

そのおかげでアップルは、

世界のアップルになりました。

 

 

スティーブが、

ペプシの社長:ジョンを引き抜くときに放った言葉は、

今でも伝説になっています。

それがこれ↓

 

 

「ジョン:このまま一生砂糖水を売り続けるのか?」

「それとも世界を変えるチャンスをつかみたいか?」

 

 

ジョンはペプシの創業者ではありません。

ジョンンが欲しいのは、お金ではありません。

「世界を変える」という偉業を達成すること。

名誉といえるかもしれません。

 

 

知名度もお金も持っているジョンを、

お金で口説くことは不可能。

 

 

 

つまり、

ジョンが「欲しい」と思う感情を、

刺激したのです。

マーケで言うとベネフィット(価値)です。

 

 

さて、

もしあなたが思うように売れないなら、

まずは、

お客さんが感情的に欲しくなる価値はなにか?

考えてみて下さい。

 

 

そしてもう1つポイントがあります。

 

接客中など対面で口頭の場合、

・アイコンタクト

・表情

・ボイストーン

も重要になります。

 

 

DM、ライン、POPなど文章の場合、

ステーブが放った口説き文句のように、

インパクトを与えること。

 

 

意識してみて下さい。

今まで売れなかったものが、

売れるようになりますよ。

これ仕組みです。

 

 

・・追伸・・

楽笑塾には仕組みを使って、

・売上を増やし続けている経営者

・切磋琢磨必死に頑張る経営者

・新しい取り組みをする経営者

の方も多くいます。

 

 

その方達に触れることで、

自然に売上アップの仕組みが身につきます。

 

誰でも始めは分からない事だらけ。

今すぐココを見て下さい。

https://enkan-hanjyou.com/member/

 

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